Podcast LOLLIPOP F インタビュー in 台北
この日のLOLLIPOP Fは黒のクールな衣装で私たちを迎えてくれ、各媒体のフォトセッションでは自ら立ち位置や構図を変えてくれました。プロだぁ〜!
みんな、自分の見せ方を心得ていて、あっという間に“入り込む”ことができるのです。このあたり、デビュー以来自然に身に付いたというか、それぞれの自覚と訓練でしょう、あらためてすごいなぁと思います。
こんな風に棒棒堂時代から一転して男っぽくなった4人ですが、インタビューが進むにつれてだんだんお茶目な普段の顔も表れてきました。
最初にインタビューしたアジアンパラダイスの時は、録音しているのであまりいたずらをしなかったのですが、次の媒体になるともうたいへん。
差し入れのお菓子を嬉しそうに食べ続ける小煜(ファビエン)は、そのお菓子をことごとくを威廉(ウィリアム)に食べさせようとしたり、CDのおまけのクッションに顎をのせる阿緯(アウェイ)。カメラを向けるとお菓子を頬張って両手にどっさりと持つ敖犬(アオチュエン)、さんざんみんなにいじられながらもピースサインで笑顔を向けてくれる威廉(ウィリアム)。本当に、取材しているこちらを飽きさせません。
さて、インタビューの内容は、ファーストアルバムとここが違うぞ!というところ、激しく、セクシーでかっこいいダンスの練習中のエピソード、「あの頃、君を追いかけた(那些年,我們一起追的女孩)」の演技について、今後の目標などを聞きました。代表して答えるところは、リーダーの敖犬(アオチュエン)がきっちりとまとめ、それぞれの答えの時も半端ではないチームワークの良さが出ています。ぜひお聞き下さい。
インタビューはこちら。
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