第 28 回東京国際映画祭開幕!華やかなレッドカーペットに中華圏の監督やスターも!
10月22日、第28回東京国際映画祭が開幕、六本木ヒルズ・アリーナに敷かれた全長130mのレッドカーペットを国内外のスターや監督達参加ゲスト総勢440名がウォーキングしました。
海外からは、ヒラリー・スワンクやヘレン・ミレンなどのアカデミー賞俳優陣が来日。中華圏からも『百日草』の林書宇(トム・リン)監督、石頭(ストーン)、『風の中の家族』の王童(ワン・トン)監督、『破風』の(ダンテ・ラム)監督、『レイジー・ヘイジー・クレイジー』の彭浩翔(パン・ホーチョン)プロデューサー、陸以心(ジョディ・ロック)監督を初めキャストの女優陣ほかが参加しました。
『九月に降る風』に続き二度目の参加となる林書宇(トム・リン)監督は、石頭(ストーン)と共に彭浩翔や安藤サクラらとの記念撮影にとてもうれしそうだったということです。
アジア映画のチケットは売り切れている作品も多々ありますが、まだ残席があるものを公式サイトでチェックしてぜひご覧になって下さい。
http://2015.tiff-jp.net/ja/
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