2019台北電影節映画大使に林依晨(アリエル・リン)!
大学時代から映画好きだった林依晨は、今でも休みの日には劇場で3本見ることも多いそうで「一日5本も大丈夫!」と言っています。
台北電影節は個性的な映画祭で大好だそうで、2011年のオープニング作品『ヤンヤン夏の想い出(原題:一一)』、2014年の『KANO1931〜海の向こうの甲子園(原題:KANO)』、そして2018年の『先に愛した人(原題:誰先愛上他的)』が特にお気に入りだそうです。
「映画は世界を見る窓、自分ではできない人生を体験させてくれます。仕事が忙しい時は機内や家のテレビの小さな画面で見ていますが、映画館の大きなスクリーンの前に座っていると、ワクワクします」と言い、今回は大使として映画ファンに映画館の暗闇に包まれながら一緒に世界の様々な視点を見つけ、みんなで監督や俳優を応援しようと呼びかけたいと抱負を語りました。
★リンクは有り難いのですが、写真や記事の転載は固くお断りします。
| 固定リンク
« 2019台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜オリジナリティと未来へ向けて」第三回は『念念』、脚本家の蔭山征彦が来日! 申し込みは5月7日から! | トップページ | 台湾映画上映&トークイベント〜台湾映画の"いま"〜オリジナリティと未来へ向けて『言えない秘密』、桂綸鎂(グイ・ルンメイ)からのムービーメッセージに観客感動! »





コメント