台湾映画『サリー』1月16日公開決定!
2024年の大阪アジアン映画祭で「来るべき才能賞」「ABCテレビ賞」をダブル受賞し話題を呼んだ台湾映画『莎莉(原題)』が、邦題『サリー』として2026年1月16日(金)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネスイッチ銀座ほか全国順次公開することが決定しました。
本作は、台中の山間部で養鶏を生業としている女性が、単調な日々の中で出会い系アプリでフランス人と出会い、彼に会うためフランス行きを決意するという物語。
2019年、台湾の金馬影展(映画祭)の企画コンペで絶賛され、第26回台北映画賞では最優秀音楽賞(リー・インホン)を受賞した他、主要5部門にノミネートされています。
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