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2025/11/28

台湾映画『サリー』1月16日公開決定!

1128salli1 2024年の大阪アジアン映画祭で「来るべき才能賞」「ABCテレビ賞」をダブル受賞し話題を呼んだ台湾映画『莎莉(原題)』が、邦題『サリー』として2026年1月16日(金)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネスイッチ銀座ほか全国順次公開することが決定しました。
本作は、台中の山間部で養鶏を生業としている女性が、単調な日々の中で出会い系アプリでフランス人と出会い、彼に会うためフランス行きを決意するという物語。
2019年、台湾の金馬影展(映画祭)の企画コンペで絶賛され、第26回台北映画賞では最優秀音楽賞(リー・インホン)を受賞した他、主要5部門にノミネートされています。

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2025/11/25

2025金馬奨授賞式と受賞者たち

1125opening 第62回金馬獎の発表授賞式が、11月22日に台北の台北流行音楽中心で行われました。
今年は司会者を置かずに、恒例のオープニングshortfilmから頑童MJ116の歌とダンサー達のミュージカルのようなシーンの流れがとても素敵で、主席の李屏賓(リー・ビンビン)の開幕宣言という素晴らしい構成で始まりました。
そして、最初のプレゼンターが昨年の司会者劉劉冠廷(リウ・グァンティン)と、2021年に司会を務めた林柏宏(リン・ボーホン)というニクい演出、軽妙なやりとりで見事な進行でしたね。
司会者はなく影アナによるプレゼンターの紹介だけなので、とてもスピーディ。これは良い試みだと思います。

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2025/11/23

第62回金馬獎 『大濛』が作品賞、張震(チャン・チェン)と范冰冰(ファン・ビンビン)が主演男女優賞を受賞!

1123jinma 第62回金馬獎の発表授賞式が11月22日に台北流行音楽中心で行われ、作品賞は陳玉勳(チェン・ユーシュン)監督の『大濛』、主演男優賞は『幸福之路(ラッキー・ルー)』の張震(チャン・チェン)、主演女優賞は『地母(母なる大地)』の范冰冰(ファン・ビンビン)が受賞しました。
トロフィーの数は『大濛』が作品賞、オリジナル脚本賞、美術デザイン賞、メイク&コスチュームデザインの4冠(その他アウト・オブ・コンペの観客賞)、『地母(母なる大地)』が主演女優賞、撮影賞、オリジナル主題歌賞の3、『幸福之路(ラッキー・ルー)』が主演男優賞、音楽賞、新人監督賞で3、『我家的事(我が家のこと)』が助演男優賞と脚色賞の2という結果に。

その他個人賞は、助演男優賞に『我家的事(我が家のこと)』の曾敬驊(ツェン・ジンホア)、助演女優賞は『人生海海(人生は海のように)』で陳雪甄(ベラ・チェン)、新人賞に『左撇子女孩』の馬士媛(マー・シーユアン)、監督賞は香港の李駿碩(ジュン・リー)が『眾生相』で、新人監督賞は『幸福之路(ラッキー・ルー)』によりLloyd Lee CHOIが獲得しました。

選考に関する詳細、各受賞者のコメントなどは、後日掲載します。

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2025/11/20

【台湾】2025金馬創投會議で短編アニメーション映画『彌河上的荒野』がグランプリ!

1120fpp1 台湾の金馬影展(映画祭)の連携企画である金馬創投會議(企画マーケット)で、陳嘉言(チェン・ジヤーイエン)監督の短編アニメーション映画『彌河上的荒野』がグランプリを獲得しました。
審査員は、本作が独自の芸術的視点と深い情感の厚みを兼ね備え、アニメーションという媒体を巧みに用いて親を失う悲しみを描き出し、勇気に満ちた筆致で深い共感を呼び起こすと評価しています。
監督は、「物語の舞台となる近未来の世界では、誰もが忘れることを選ぶ。しかし、私たちを人間たらしめているのは、記憶を選ぶことだ。誰もが喪失や後悔、傷跡を抱えている。この作品が人生の温もりや光を感じさせるものになればと願っています」と語りました。

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2025/11/18

台湾の第47回優良電影劇本(優秀映画脚本賞)『咱在監獄遇到鬼』が最優秀賞を獲得!

1118esa1 台湾の文化部影視及流行音樂產業局が主催し、台北金馬映画祭執行委員会が運営する優良電影劇本(優秀映画脚本賞)の受賞者が11月17日に発表され、最優秀賞は藍夢荷(ラン・モンハー)の『咱在監獄遇到鬼』が受賞しました。
そのほか、特別優秀賞6作品、優秀賞13作品が選ばれました。
文化部の李遠(リー・ユエン)部長は、優秀映画脚本賞が今年で47回目を迎えることに感慨深さを述べ、自身の最初の脚本もちょうど47年前に書いたものであると語っています。
そして、今回選ばれた作品と全てのノミネート者へのエールも送りました。

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2025/11/16

日台合作映画『黒の牛』1月23日(金)より公開、主演の李康生(リー・カンシェン)来日イベントも決定!

1116ushi1 2024年東京国際映画祭でプレミア上映され、第49回香港国際映画祭にて日本映画初の火鳥賞(グランプリ)を受賞した映画『黑の牛』が、1月23日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿K`s cinema他全国公開されます。
本作は、禅に伝わる悟りまでの道程を十枚の牛の絵で表した「十牛図(じゅうぎゅうず)」から着想を得て「フィルム以外では映画を撮らない」と明言し、独自の映像哲学で映画制作を続ける蔦哲一朗監督が、全編をフィルムで撮影し、⻑編劇映画の撮影としては日本初となる70mmフィルムも一部で使用した映画です。
そして、12月14日には主演の李康生(リー・カンシェン)の来日イベントも行われます。

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2025/11/14

金馬奨3部門ノミネートの台湾映画『南方時光』プレミア、主役の新人俳優が見事なバック宙を披露!

1114brightday1 金馬奨で監督賞、美術デザイン賞、メイク&コスチュームデザイン賞の3部門にノミネートされている曹仕翰(ツァオ・シーハン)監督の『南方時光』が、11月10日に台湾でプレミア、14日から一般公開が始まりました。
本作は1996年を舞台に少年の視点で激動の時代を描いた、社会変革期の高雄に生きる家族の物語。
これまで『猫とハエ(原題:貓與蒼蠅)』や『父の映画館(原題:父親的電影院)』など優れた短編映画を作ってきた曹仕翰監督の初の劇場用長編映画となっています。
『藍色夏恋』ほかの易智言(イー・ツーイエン)監督がプロデュースし、吳慷仁(ウー・カンレン)、孫淑媚(ソン・シュウメイ)、黃迪揚(ホアン・ディーヤン)などの演技派が、主人公の少年役、新人陳玄力(チェン・シュアンリー)をサポートしています。

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2025/11/12

2025金馬獎プレゼンター発表!日本から西島秀俊

1112jinma 11月22日に行われる第62回金馬獎のプレゼンターが発表され、日本からは特集上映とマスタークラスの講師をつとめる西島秀俊とゲームクリエイターの小島秀夫が参加します。
西島秀俊は金馬影展のフォーカス俳優として『Dear Stranger/ディア・ストレンジャー』『ニンゲン合格』『帰郷』『CUT』『ドライブ・マイ・カー』の5作品が上映されます。
また、小島秀夫は「小島秀夫:ゲーム×映画」という特集で衝鋒飛車隊 計程車司機 2001:太空漫遊 銀翼殺手最終版 天國與地獄の5作品が上映され、それぞれ台湾の映画人によるアフタートークが実施されます。

そして、李安(アン・リー)監督はじめとする映画界の重鎮、ベテランから若手までアジア各国の俳優が、今年のプレゼンターを務めます。

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2025/11/11

「香港映画祭2025 Making Waves - Navigators of Hong Kong Cinema 香港映画の新しい力」来日ゲスト発表!鄭伊健(イーキン・チェン)廖子妤(フィッシュ・リウ)ほか来日!

1111hk 11月28日(金)~12月1日(月)、TOHOシネマズ 六本木ヒルズ(東京都港区)にて開催となる「香港映画祭 Making Waves – Navigators of Hong Kong Cinema 香港映画の新しい力」の来日ゲストが発表になりました。
オープニングを飾る『ラスト・ソング・フォー・ユー』(原題:久別重逢)からは鄭伊健(イーキン・チェン)と梁禮彥(ジル・レオン)監督、音楽家の陳光榮(チャン・クォンウィン)。
『グッド・ゲーム』(原題:觸電)からは、主人公とともにeスポーツのトーナメントに出場し優勝を目指すメンバーの一人を演じる陳穎欣(ヤニー・チャン)が登場。

『私立探偵』(原題:私家偵探)からは、共に監督を務めた李子俊(ジョナサン・リー)と周汶儒(チョウ・マンユー)。
の『フォー・トレイルズ 72時間の挑戦』(原題:香港四徑大步走)からは、ロビン・リー(ROBIN LEE) 監督が、『私の愛のかたち』(原題:像我這樣的愛情)からは、主演の廖子妤(フィッシュ・リウ)という豪華メンバーです。

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2025/11/10

『丟包阿公到我家(TIFFタイトル:エイプリル)』金馬影展で台湾プレミア!

1110april1 東京国際映画祭で上映された台湾映画『丟包阿公到我家(TIFFタイトル:エイプリル)』が、11月8日に金馬影展で台湾の観客に初お目見えしました。
満席の会場では、物語が進むたびに笑いが巻き起こり、劉冠廷(リウ・グァンティン)とフィリピンの名女優エンジェル・アキノの見事な演技が、それぞれの家族のドラマで観客の心を動かしまし、「ストーリーも笑いのポイントも、俳優たちの演技も素晴らしい!絶対ヒットする」と熱い感想が続出。

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2025/11/09

TIFFCOM 2025で台湾Day開催!新作ドラマ3作紹介

1109tiffcom1 第38回東京国際映画祭に併設されるコンテンツマーケット「TIFFCOM」で、毎年恒例の台湾の作品をPRするイベント「台湾Day」が10月31日に開催されました。
このイベントには李逸洋(リー・イーヤン)駐日代表をはじめ曽鈐龍(ツェン・リンロン)駐日代表処台湾文化センター長、「TIFFCOM2025」の椎名保代表、林錫輝(リン・シーフイ)台湾ドラマ制作産業聯合総会会長はじめ、台湾のコンテンツ業界の皆さんが参加し、新作ドラマ3作を紹介しました。

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2025/11/08

Podcast 中国映画『オペレーターNo.23』夏昊(シア・ハオ)監督インタビュー

1030xia 東京国際映画祭で上映された中国映画『オペレーターNo.23』の、夏昊(シア・ハオ)監督インタビューをPodcast配信しました。
今年は残念ながら台湾作品が取材対象枠に皆無で、中華圏の作品の中から『オペレーターNo.23』を申し込みました。
ゲストの個別取材稼働はQ&Aのある上映日がほとんどなので、その前に作品を見ることが必須となり、スケジュールの調整がけっこうたいへんなのです。そのためにメディアや業界向けの上映が一般とは別に設定されているのですが、Q&Aも聞きたいし…ということでパズルのように予定を組んでいくことになります。

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2025/11/07

2025金馬影展『大濛』で開幕!

1107foggy1 2025金馬影展が11月6日に開幕し、ワールドプレミアとなるオープニング作品『大濛』が上映され、スタッフ・キャストが集結しました。
登壇したのは陳玉勳(チェン・ユーシュン)監督、プロデューサーの葉如芬(イエ・ルーフェン)と李烈(リー・リエ)、キャストの曾敬驊(ツェン・ジンホア)、方郁婷(ケイトリン・ファン)、柯煒林(ウィル・オー)、9m88。
本作は11月22日に行われる金馬奨に作品賞など11部門にノミネートされている期待作で、白色テロ時代を背景に、嘉義出身の少女と広東省出身の復員した人力車夫の絆を通して、喜びと悲しみ、善と悪といった人間の複雑さを探求しています。

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2025/11/06

第38回東京国際映画祭 閉幕 東京グランプリは『パレスチナ36』が受賞!

1106tiff 10月27日(月)に日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区で開幕したアジア最大級の映画の祭典である第38回東京国際映画祭が、11月5日(水)に閉幕を迎え、TOHOシネマズ 日比谷スクリーン12にてクロージングセレモニーと東京ミッドタウン日比谷のLEXUS MEETS...にて受賞者記者会見を行いました。
セレモニーでは、各部門における審査委員からの受賞作品の発表・授与が行われ、【東京グランプリ/東京都知事賞】にアンマリ―・ジャシル監督の『パレスチナ36』が選出され、カルロ・シャトリアン審査委員長よりトロフィーを授与されました。

また、『春の木』が最優秀監督賞(チャン・リュル監督)と最優秀男優賞(ワン・チュアンジュン)の2冠を達成。日本映画からは『恒星の向こう側』より主演の福地桃子と河瀨直美が最優秀女優賞を受賞しました。
最優秀監督賞は2作品同時受賞となり、『裏か表か?』のアレッシオ・リゴ・デ・リーギ監督、マッテオ・ゾッピス監督と『春の木』のチャン・リュル監督が選出され、その他審査員特別賞は『私たちは森の果実』が、最優秀芸術貢献賞は『マザー』が、そして観客賞は『金髪』がそれぞれ受賞しました。

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2025/11/05

香港映画『私たちの話し方』2026年3月に公開決定!

1105talk今年の3月、大阪アジアン映画祭で上映されスペシャル・メンションを受賞した香港映画『私たちの話し方』が、2026年3月27日(金)より、新宿武蔵野館、シネスイッチ銀座、アップリンク吉祥寺他にて全国公開となります。本作は、異なる立場と感情を抱えた聴覚に障がいのある20代の3人の男女の変化と成長をみずみずしく描いた作品です。
今年の2月20日に香港で公開。若者を中心に話題となり、第43回香港電影金像奨では7部門(最優秀作品賞、最優秀監督賞、主題歌賞、主演男優賞、主演女優賞、最優秀新人賞、サウンドデザイン賞)にノミネート。2024年の第61回金馬奨(台湾)では、游學修(ネオ・ヤウ)が主演男優賞にノミネート、主役の鍾雪瑩(ジョン・シュッイン)は主演女優賞に輝きました。

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2025/11/03

Podcast 台湾映画『ひとつの机、ふたつの制服』脚本家徐慧芳(シュー・フイファン)&王莉雯(ワン・リーウェン)インタビュー

1103shuwang 10⽉31⽇(⾦)より新宿武蔵野館はじめ全国順次公開になった台湾映画『ひとつの机、ふたつの制服』の脚本家、徐慧芳(シュー・フイファン)&王莉雯(ワン・リーウェン)インタビューをPodcast配信しました。
オリジナル脚本の核、映画化にあたり加えたエピソード、脚本家の育成に施策についてほかをお聞きしています。
(通訳は磯 尚太郎さん)

インタビューはこちらからお聞き下さい。
http://asianparadise.sblo.jp/article/191534350.html

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2025/11/02

Podcast 台湾映画『ひとつの机、ふたつの制服』荘景燊(ジュアン・ジンシェン)監督インタビュー

1025zhuan 10⽉31⽇(⾦)より新宿武蔵野館はじめ全国順次公開になった台湾映画『ひとつの机、ふたつの制服』の、荘景燊(ジュアン・ジンシェン)監督インタビューをPodcast配信しました。
キャスティング、最強のパートナーであり脚本家の王莉雯について、監督が高校生の時によく見ていたビデオや憧れの俳優、監督ほかをお聞きしています。
(通訳は磯 尚太郎さん)

インタビューはこちらからお聞き下さい。
http://asianparadise.sblo.jp/article/191532966.html

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