プロデューサー
2025/06/27
2025/02/07
Podcast マレーシア、台湾合作映画『Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり』 王礼霖(ジン・オン)監督とキャストの陳澤耀(ジャック・タン)インタビュー
公開中のマレーシア、台湾合作映画『Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり』 王礼霖(ジン・オン)監督とキャストの陳澤耀(ジャック・タン)のインタビューをPodcast配信しました。
監督にはキャスティングや初監督にあたり、ともとのプロデューサーのとしての視点や思考は影響したのか、ほか、陳澤耀 には吳慷仁(ウー・カンレン)から受けた刺激についてなどをお聞きしています。
(通訳は樋口裕子さん)
記事はこちら。
http://www.asianparadise.net/2025/02/post-65d1e4.html
インタビューはこちら。
http://asianparadise.sblo.jp/article/191242895.html
『Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり』
監督・脚本 : 王禮霖(ジン・オン)
プロデューサー : 李心潔(リー・シンジエ)/ アレックス・C・ロー
出演:吳慷仁(ウー・カンレン)、陳澤耀(ジャック・タン)、鄧金煌(タン・キムワン)、林宣妤(セレーン・リム)
公式サイト:https://www.reallylikefilms.com/brother-pudu
ヒューマントラストシネマ有楽町、シネ・リーブル池袋、テアトル梅田他にて公開中
配給:リアリーライクフィルムズ
©2023 COPYRIGHT. ALL RIGHTS RESERVED BY MORE ENTERTAINMENT SDN BHD / ReallyLikeFilms
★リンクは有り難いのですが、写真や記事の転載は固くお断りします。
2025/02/05
マレーシア、台湾合作映画『Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり』 王礼霖(ジン・オン)監督と陳澤耀(ジャック・タン)インタビュー!
1月31日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町、シネ・リーブル池袋、テアトル梅田他にて公開になったマレーシア、台湾合作映画『Brotherブラザー 富都(プドゥ)のふたり』 王礼霖(ジン・オン)監督と陳澤耀(ジャック・タン)に、インタビューしました。
お二人は2日間に渡り公開劇場で舞台挨拶を行ったので、その合間に時間をいただき、お話しを伺うことができました。
本作はマレーシア、クアラルンプールの荒廃したスラム地区プドゥで、身分証明書すら与えられず、人間としての基本的な権利を奪われて生きてきた兄弟の過酷な運命を描いた映画です。
※写真はサムネイルをクリックすると別ウィンドウで拡大表示します
2024/11/12
2024/09/26
第37回東京国際映画祭 ラインナップ発表!中華圏の作品をピックアップして紹介
10月28日より開幕する第37回東京国際映画祭のラインナップ発表記者会見が9月25日に開催、各部門の上映作品が発表されました。
この日はゲストとして、フェスティバル・ナビゲーターとして菊地凛子とコンペティション作品より大九明子監督、吉田大八監督、片山慎三監督、さらにNippon Cinema Now監督特集の入江悠監督が登壇しました。
会見の模様は、公式サイトでご覧下さい。
https://2024.tiff-jp.net/news/ja/?p=64394
さて、ラインナップもすでに公式サイトに掲載されていますが、今年は各部門で中華圏、特に中国の作品が目立ち、制作国はアメリカで中国語の作品もあります。
ここでは公式サイトで表記されていないキャストの漢字表記や、アジアンパラダイスで紹介した作品はそのリンクなどを記しました。
上映日、チケット購入についてなどの詳細、旧作と中華圏以外の作品については、公式サイトをご覧下さい。
<第37回東京国際映画祭 開催概要>
■開催期間:2023年10月28日(月)~11月6日(水)
■会場:日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区
■公式サイト:www.tiff-jp.net
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2024/06/19
大ヒット公開中の日台合作映画『青春18×2 君へと続く道』の台湾プロデューサー黃江豐(ロジャー・ホアン)インタビュー!
いま大ヒット公開中の日台合作映画『青春18×2 君へと続く道』の台湾プロデューサー黃江豐(ロジャー・ホアン)さんのインタビューを、Podcast配信しました。
このインタビューは、もともとご縁があり、一度お話しを聞いてみたいと思っていた黃江豐プロデューサーに、オンラインで取材しました。
黃江豐プロデューサーは、2004年に台湾でヒットした『僕の恋、彼の秘密(原題:十七歲的天空)』や2006年の『六號出口』、2011年『翻滾吧!阿信』、2013年『祝宴!シェフ(原題:總舖師)』、2014年『コードネームは孫中山(原題:行動代號:孫中山)』、2019年『返校 言葉が消えた日(原題:返校)』他、皆さんよくご存知の数々の名作・ヒット作を手がけています。
そんな凄腕のプロデューサーがどうやってこの仕事をスタートし、台湾映画史の中でめざましい活躍をしてきたのか、そして台湾映画の未来をどのように考えているのか、色々聞いてみたいと思っていました。
※写真はクリックすると別ウィンドウで拡大表示します
2024/03/26
Podcast 大阪アジアン映画祭 タイ映画『親友かよ』のアッター・ヘムワディー監督とプロデューサーのバズ・プーンピリヤ アフタートーク
3月9日に大阪アジアン映画祭で上映されたタイ映画『親友かよ』のアッター・ヘムワディー監督とプロデューサーのバズ・プーンピリヤのアフタートークをPodcast配信しました。
本作は突然の事故で亡くなった級友を偲ぶショートムービーを作ることになった少年が、級友の生前の秘密を知ってしまい…。青春と友情、映画作りへの情熱を描いた物語。
大ヒット映画『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』などの監督としても知られるバズ・プーンピリヤが本作ではプロデューサーとして、その他スタッフも再集結して製作されました。
2023/04/16
2023年台湾映画上映&トーク 第一回『流麻溝(りゅうまこう)十五号(原題:流麻溝十五號)』3年ぶりの会場開催と来日ゲストで大盛況!
2016年から始まりました台湾文化センターとアジアンパラダイス共催の台湾映画上映イベント「台湾映画のいま」は、2020年から2022年までコロナ禍によりオンラインで実施してきましたが、ようやく状況が落ち着いて来たことにより、今年は会場+オンラインのハイブリッド形式で開催することになりました。
但し、第一回は版権の関係で、4月15日に会場開催のみで実施しました。
申込みは瞬殺で定員50名が満席になり、今年から座席指定になったにも関わらず、開催当日は開場時間前から台湾文化センターにいらっしゃるお客様が多く、その期待のほどが伺えました。
2023年度のオープニング『流麻溝(りゅうまこう)十五号(原題:流麻溝十五號)』は、台湾でもヒットした周美玲(ゼロ・チョウ)監督による、台湾で初めて女性の政治犯を扱った実話をもとにした作品であることと、来日ゲストのプロデューサと原作者登壇ということで、メディアや研究者(大学教授など)、業界関係者も多く、熱気溢れる会場でした。
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2022/10/26
東京国際映画祭 香港映画『消えゆく燈火(原題:燈火闌珊)』Q&A
東京国際映画祭2日めに上映された香港映画『消えゆく燈火(原題:燈火闌珊)』のQ&Aに、曾憲寧(アナスタシア・ツァン)監督、プロデューサーの陳心遙(サヴィル・チャン)、キャストの蔡思韵(セシリア・チョイ)、周漢寧(チャウ・ホンネン)が登壇しました。
本作は、香港を象徴する道路に突き出た色とりどりの輝くネオンサインを作る職人夫婦を軸にしたドラマです。安全性の観点から徐々に規制され撤去が続くネオンサイン、それを継承しようとする弟子や、両親に反発する娘の姿が描かれています。
監督はこれがデビュー作で、香港の新人監督を応援する「首部劇情電影計劃」で制作されました。
2022/10/21
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