イベント

2020/09/16

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」第6回は、2004年に大ヒットした青春純愛ドラマの映画化『アウトサイダー(原題:鬥魚) 』!

1010flier2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、オンラインでの開催になります。
2020年の第6回は、10月10日(土)14時から、2004年に大ヒットした青春純愛ドラマの映画化『アウトサイダー(原題:鬥魚) 』です。
トークは作品解説と、明日を担う若手俳優たちについてです。

日時:10月10日(土)14時からオンライン
配信プラットフォーム:参加決定者に個別にメールでお知らせします。

スピーカー:江口洋子(台湾映画コーディネーター)

参加:事前申し込みで、先着100名様がご参加いただけます。

申し込み:9月28日(月)午前11:00より ※時間が変わりました。ご注意下さい。
     台湾文化センターのホームページよりお申し込み下さい。
     URL:http://jp.taiwan.culture.tw
     ※上記URLから本イベントの告知ページにアクセスして、
      申し込みリンクをクリック。
      申し込みフォームから必要事項を記入して送信して下さい。
      申し込みリンクは9月28日(月)11:00からアクセス可能です。
      お一人様1通でご応募下さい。
      ※同じ方の複数申込みがありますと、他の方へ影響を及ぼします。
         複数のお申込みをした場合は. 当選取消しとなります。ご注意下さい。
     ※申し込みフォームでは、正しいメールアドレスを入力して下さい。
      参加のご案内をお送りしても、エラーで戻ってくるケースがあります。
      この場合は参加取り消しとさせていただくこともありますので、ご注意下さい。

※新型コロナウイルス感染症の状況により、開催日を含み変更があることがございます。ご了承下さい。

主催:台北駐日経済文化代表処台湾文化センター/アジアンパラダイス
協力:多曼尼製作有限公司

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2020/09/12

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」第4回『狂徒』オンライン開催! 20代の若手監督のデビュー作に驚きの声!

0912flier2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、オンラインでの開催に変更しています。
この上映イベントは2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けし、5年目を迎えました。今年は全て新作と未公開作品で台湾映画の「進化する多様性」を伝えていきたいと思っています。
ラブ・ファンタジー、シリアスな社会派、アクション・サスペンス、ドキュメンタリー、短編、青春映画、コメディなど、ここでしか見られない話題作と注目作を集めました。
第4回は、呉慷仁(ウー・カンレン)がアクションに挑戦したクライムサスペンス『狂徒』です。

アンケートの回答には、「最後まで目が離せない、とてもスリリングな映画」「アクションもストーリーもひとひねりあって、おもしろかった」「丁寧な人物描写とテンポよい展開、台湾らしい要素がそこここに」「よく練られたアクションはもちろん、物語のテンポ、俳優のやり取り、色味など、どれも素晴らしい」「アクション映画だと思って気楽に見始めたら、シリアスでノワールでコメディでバディ物で社会派で、いろんなカラーを楽しめる濃厚な2時間」「胸アツな台詞や人間ドラマに震えた」「背景にある理不尽な社会を丁寧に描いているのはやっぱり台湾」など、台湾映画の持つ奥深さを感じていただけたようでした。

また、トークでの作品解説は、「撮影秘話が興味深かった」「監督の動画メッセージも嬉しいサプライズ」「丁寧で詳しい解説にはいつも助けられる。特に監督のこだわり、バックグランド等、面白いネタが色々」「若手監督と最新の台湾映画の傾向を知ることができた」「若手監督たちの台頭をまとめた解説が分かりやすかった」「映画を見ていて気になることや人物を全部解説してくれ、面白いしとても贅沢」等々、こちらの意図が充分に伝わったことを確認できました。
また、最新情報として伝えた高雄電影節についても興味を持つ方が多く、「紹介された高雄市電影館に行ってみたい」という声も複数ありました。

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2020/09/02

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」第5回は、3人の女性をそれぞれの主人公にしたオムニバス『孤独なあなたたちへ(致親愛的孤獨者)』!

0902flier2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、オンラインでの開催になります。
2020年の第5回は、9月26日(土)14時から、"孤独"をテーマにしたオムニバス『孤独なあなたたちへ(致親愛的孤獨者)』です。

トークは作品解説と、台湾の短編映画事情についてです。

日時:9月26日(土)14時からオンライン
配信プラットフォーム:参加決定者に個別にメールでお知らせします。

スピーカー:江口洋子(台湾映画コーディネーター)

参加:事前申し込みで、先着100名様がご参加いただけます。

申し込み:9月14日(月)午前11:00より ※時間が変わりました。ご注意下さい。
     台湾文化センターのホームページよりお申し込み下さい。
     URL:http://jp.taiwan.culture.tw
     ※上記URLから本イベントの告知ページにアクセスして、
      申し込みリンクをクリック。
      申し込みフォームから必要事項を記入して送信して下さい。
      申し込みリンクは9月14日(月)11:00からアクセス可能です。
      お一人様1通でご応募下さい。
      ※同じ方の複数申込みがありますと、他の方へ影響を及ぼします。
       複数のお申込みをした場合は. 当選取消しとなりますので、ご注意下さい。
     ※申し込みフォームでは、正しいメールアドレスを入力して下さい。
      参加のご案内をお送りしても、エラーで戻ってくるケースがあります。
      この場合は参加取り消しとさせていただくこともありますので、ご注意下さい。

※新型コロナウイルス感染症の状況により、開催日を含み変更があることがございます。ご了承下さい。

主催:台北駐日経済文化代表処台湾文化センター/アジアンパラダイス
協力:夢田影像股份有限公司

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2020/08/29

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」第3回『ここからの未来(原題:未來無恙)』オンライン開催! 台湾ドキュメンタリー映画の深さ、充実ぶりに驚嘆の声!

0805event2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、オンラインでの開催に変更しています。
この上映イベントは2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けし、5年目を迎えました。今年は全て新作と未公開作品で台湾映画の「進化する多様性」を伝えていきたいと思っています。
ラブ・ファンタジー、シリアスな社会派、アクション・サスペンス、ドキュメンタリー、短編、青春映画、コメディなど、ここでしか見られない話題作と注目作を集めました。
第3回は、花蓮に住む2人の貧困家庭の少女の成長を追ったドキュメンタリー『ここからの未来(原題:未來無恙)』です。

本作は賀照緹(ハー・ジャオティ)監督が7年かけて、ふたりの少女に寄り添いながら記録した映画です。
崩壊している家、それゆえに欠乏している愛、これが少女達の青春を侵していきます。
その背景にある多くの社会問題を見据えながら、未来のある彼女達の姿をどこまでこの映像を通して世に伝えるのか、監督自身の葛藤も見え隠れしています。
様々な問題を提起したこの作品は、昨年の台北電影奨で彼女達の勇気、生きる力に感動した記者達に支持され、メディア推薦奨を獲得しました。

アンケートの回答には、「秀逸なドキュメンタリー」「日本にも共通する様々な社会構造的な問題が見て取れた」「ドキュメンタリー映画を観ることはあまりないので新鮮、とても良い作品」「困難な環境の中で、それでも他人を思いやりながら生きていく2人の少女の強さが印象に残った。明るい未来を願う」「ドラマでは見かけない台湾の風景・日常に衝撃を受けた。なかなか出会うことの無い作品に出会えて良かった」「花蓮をいち観光者として去年観光してきた身としては突き刺さる内容」などと、ふだんドキュメンタリーを見る機会がない方々も、衝撃とともに色々な思いを感じられたようでした。

また、トークでの作品解説は、「作品の背景など丁寧な説明がうれしい」という声が多く、「監督の紹介から原住民についてのお話があり作品をより理解できた」「かゆいところに手が届くように作品の背景が分かるので、ますます充実した鑑賞体験になった」ほか、「これまであまりドキュメンタリーに興味がなかったが、この作品を見て迫力を感じ、今後も見たくなった」という方も何人かいらっしゃいました。
本作にあわせてお話しした台湾のドキュメンタリーの流れと現状については、「こんなに盛んであったことを今回初めて知った」「紹介された他の作品もぜひ見てみたい」「台湾ではどうしてドキュメンタリーが映画として成立するのかず~っと不思議だったが、解説を聞いてよくわかった」「台湾映画の現状を知る事が出来益々興味が広がった」ほか、うれしい感想をたくさんいただきました。

 

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2020/08/19

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」第4回は、吳慷仁(ウー・カンレン)がアクションに挑戦したクライムサスペンス『狂徒』!

0912flier2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、オンラインでの開催になります。
2020年の第4回は、9月12日(土)14時から、吳慷仁(ウー・カンレン)がアクションに挑戦したクライムサスペンス『狂徒』です。
トークは作品解説と、台頭する若手監督たちについてです。

日時:9月12日(土)14時からオンライン
配信プラットフォーム:参加決定者に個別にメールでお知らせします。

スピーカー:江口洋子(台湾映画コーディネーター)

参加:事前申し込みで、先着100名様がご参加いただけます。

申し込み:8月31日(月)午前11:00より ※時間が変わりました。ご注意下さい。
     台湾文化センターのホームページよりお申し込み下さい。
     URL:http://jp.taiwan.culture.tw
     ※上記URLから本イベントの告知ページにアクセスして、
      申し込みリンクをクリック。
      申し込みフォームから必要事項を記入して送信して下さい。
      申し込みリンクは8月31日(月)11:00からアクセス可能です。
      お一人様1通でご応募下さい。
     ※申し込みフォームでは、正しいメールアドレスを入力して下さい。
      参加のご案内をお送りしても、エラーで戻ってくるケースがあります。
      この場合は参加取り消しとさせていただくこともありますので、ご注意下さい。

※新型コロナウイルス感染症の状況により、開催日を含み変更があることがございます。ご了承下さい。

主催:台北駐日経済文化代表処台湾文化センター/アジアンパラダイス
協力:貴金影業傳媒股份有限公司

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2020/08/01

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」第一回『ぼくの人魚姫(傻傻愛你,傻傻愛我)』オンライン開催! 藍正龍(ラン・ジェンロン)監督からのメッセージムービーも!

0717event2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、オンラインでの開催に変更しました。
この上映イベントは2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けし、5年目を迎えました。今年は全て新作と未公開作品で台湾映画の「進化する多様性」を伝えていきたいと思っています。
ラブ・ファンタジー、シリアスな社会派、アクション・サスペンス、ドキュメンタリー、短編、青春映画、コメディなど、ここでしか見られない話題作と注目作を集めました。
第一回の今日上映したのは、昨年11月に台湾で公開された人気俳優藍正龍(ラン・ジェンロン)の初監督作品で、ダウン症の青年の初恋を通して、ハンディのある子供の家族や社会との関わり、愛と勇気を描いたハートウォーミングな作品『ぼくの人魚姫(原題:傻傻愛你,傻傻愛我)』。
申込み時は瞬殺で100名の定員に達してしまいました。

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2020/07/18

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」お申し込みの前にお読み下さい!

0717event2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」の第一回8月1日実施の申込みは7月20日(月)昼12:00より開始しますが、その前にオンライン開催についての視聴推奨環境とご注意を必ずお読み下さい。

 

視聴推奨環境とご注意

★OS・ブラウザ
【PCの場合】
・Windows® 8.1  [ブラウザ]Microsoft Internet Explorer® 11、最新版のFireFox、Google Chrome™
・Windows® 10  [ブラウザ]Microsoft Internet Explorer® 11、最新版のMicrosoft Edge®、FireFox、Google Chrome™
・MacOS X 10.11以降  [ブラウザ]Safari

【モバイルの場合】
・iOS 11.2以降  [ブラウザ]Safari
・Android™ OS 5.0以降  [ブラウザ]最新版のGoogle Chrome™

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2020/07/17

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」 オンライン開催に変更! 第1回は、藍正龍(ラン・ジェンロン)初監督の新作未公開作品『ぼくの人魚姫(原題:傻傻愛你,傻傻愛我)』!

0717event2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、皆さまの安全を考慮しオンラインでの開催に変更させていただきます。

2020年の第1回は、8月1日(土)14時から、ダウン症の青年の初恋を通して、ハンディのある子供の家族や社会との関わり、愛と勇気を描いたハートウォーミングな作品『ぼくの人魚姫(原題:傻傻愛你,傻傻愛我)』です。
本作は、昨年11月に台湾で公開された人気俳優藍正龍(ラン・ジェンロン)の初監督作品。
トークは作品解説と、6月〜7月に台湾で行われた台北電影節のご紹介です。

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2020/07/08

2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画のいま〜進化する多様性」全ラインナップ!

2020flier5年目を迎えた台湾文化センターとアジアンパラダイス共催の台湾映画上映イベント、今年は全て新作と未公開作品で台湾映画の「進化する多様性」を伝えていきたいと思っています。
ラブ・ファンタジー、シリアスな社会派、アクション・サスペンス、ドキュメンタリー、短編、青春映画、コメディなど、ここでしか見られない話題作と注目作がずらり。

今年のトークゲストは、昨年このイベントでも上映して好評を得た『High Flash〜引火点』の莊景燊(ジャン・ジンシェン)監督。
新作『よい子の殺人犯(原題:最乖巧的殺人犯)』を携えて出演していただく予定です。
(各国の出入国の状況により変更の可能性があります)

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2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」 第1回は、藍正龍(ラン・ジェンロン)初監督の新作未公開作品『ぼくの人魚姫(原題:傻傻愛你,傻傻愛我)』!→オンライン開催に変更!

0708event_20200708223201オンライン開催に変更になりました!

http://www.asianparadise.net/2020/07/post-eb46c3.html

2000年以降の台湾映画の新しい流れがどのように台湾映画の"いま"に繋がってきたのか、そして"いま"何が起きているのかをお届けする台湾文化センターとアジアンパラダイス共催のイベントシリーズ、今年は新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、例年よりスタートを遅らせての開催になります。
2020年の第1回は、8月1日(土)14時から、ダウン症の青年の初恋を通して、ハンディのある子供の家族や社会との関わり、愛と勇気を描いたハートウォーミングな作品『ぼくの人魚姫(原題:傻傻愛你,傻傻愛我)』です。
本作は、昨年11月に台湾で公開された人気俳優藍正龍(ラン・ジェンロン)の初監督作品。
トークは作品解説と、6月〜7月に台湾で行われた台北電影節のご紹介です。

続きを読む "2020台湾映画上映&トークイベント「台湾映画の"いま"〜進化する多様性」 第1回は、藍正龍(ラン・ジェンロン)初監督の新作未公開作品『ぼくの人魚姫(原題:傻傻愛你,傻傻愛我)』!→オンライン開催に変更!"

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